マニュアル、販促物制作のルック・ライン

ケーススタディ(事例)2

事例2

F株式会社様
北米、ヨーロッパ、インド、中東、南アフリカ向け複合機のSPツール

同じくF株式会社様の事例。F株式会社はアジアを中心とした自社マーケットのほか、北米やヨーロッパなどアジア以外の全世界に向けてOA機器の輸出を行っています。

F株式会社様は当時、CI/VIを刷新し、全世界に向け、積極的にブランド認知向上を図ろうとしていたところでした。
今回の目的は、北米、ヨーロッパといった主要マーケットに加え、躍進目覚しいインド、中東、南アフリカに向けたなSPツールをスピーディに展開することでした。
事前のヒアリングから、ショールームやエキジビション、販売店にアイ・キャッチングなバナーやポスター、カウンターPOPのニーズが挙っていました。

私たちは新たに採用されたコネクターグラフィックをメインビジュアルとし、新たなブランドイメージを強力に伝達するグラフィックを制作。バナースタンド、POP、ポスターなど店頭で即使用できるなツールに展開しました。
さらに、これらを、10ヶ国以上の言語に水平展開。中国での一括生産とロジスティクスを採用し、最短2ヶ月でのデリバリーを可能にしました。
価値を「カタチ」にして伝達する。ルックは常に現場主義で売る為の戦略をご提案します。

バナースタンド、カウンターPOP、ポスターの基本3セット バナースタンド カウンターPOP ギフト用マウスパッド